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岡江久美子は伝説級の天然エピソードが!学歴や生い立ちはどうだったの?

芸能

女優でタレントの岡江久美子さんといえば『はなまるマーケット』の司会を17年も勤めていたテレビでおなじみの方ですよね。

岡江久美子さんをよくテレビで見ていた人は『岡江久美子伝説』とも呼ばれる岡江久美子さんの天然ぶりをご存知かもしれませんね。

今回は伝説とも言われるほどの岡江久美子さんの天然エピソードと、そんな岡江久美子さんの学歴について調べてみました!

岡江久美子のプロフィール

1956年8月23日生まれ

東京都世田谷区出身

夫:大和田獏(俳優・タレント)

娘:大和田美帆(女優・タレント)

義兄:大和田伸也(俳優・声優・ナレーター・演出家・監督)

岡江久美子といえば「天までとどけ」?「はなまるマーケット」?

岡江久美子さんはTBSで1991年から2004年にわたり放送されていた昼ドラ「天までとどけ」に出演したり、また最近では『はなまるマーケット』で17年半もの長期間、薬丸裕英と一緒に司会を務めていました。

どちらも長く続いた番組だったので、テレビではお馴染みの存在という印象の人も多いのでは?

 

最近の若い人であれば、岡江久美子さんといえば『はなまるマーケット』のイメージが強い人も多いかもしれませんね。

”岡江久美子伝説”といわれる天然だった?!

岡江久美子さんは『岡江久美子伝説』といって語られるほどの天然ボケだったとか。

『岡江久美子伝説』の一部をご紹介します!

 

  • 入浴剤をシャンパンと間違えて飲んだこともある。
  • 娘の大和田美帆さんが「アジアに行きたい」と行ったところ「冷蔵庫にあるよ」と答える。(「アジ焼き」と勘違いした模様。)
  • 夫とケンカしたときに窓をあけて「大和田獏が妻をいじめています」と叫んだ。
    これは新婚のころの実話でマンションに住んでいたとき、人が通っているのに叫ぶと、夫が「ごめん、ごめん」と謝って窓を閉めたとか…。
  • スポーツ飲料と間違えて「浅漬けの素」をジムに持っていった。
    「ジムで飲もうとしたときに気づいた」とかなりの天然ボケ。急いでカバンに入れ、「ジムで飲もうとしたときに気づいた」そうだ。ペットボトルと持った感触が一緒だったとか…。
  • 1冊1050円のパラパラ漫画を紹介した時、「1回見たら終わりじゃない」とコメント。
  • 業務スーパーの特集で1.5kgあるこんにゃくを見て「枕にしたい」とコメント。
  • ローライズジーンズはいててお尻が見せそうな人を見たら「ミミズとか入れたくなっちゃう」
  • ゴキブリは素手で触れるがミミズが苦手。

どれも普通の人ではあまり聞けないエピソードですよねww

ただの天然ボケじゃなく、”伝説”とまで言われるだけあって、エピソードが段違いです。

岡江久美子の学歴は?

岡江久美子さんの学歴は、鴎友学園女子高校を卒業しているようです。

鴎友学園女子高校は現在では偏差値が70ほどとかなり高いですが、岡江久美子さんが通っていた当時はそこまでは高くなく、偏差値50くらいだったとか。

それでも学歴が低いとは言えない数値だと思います。

 

学歴があっても天然ボケな人はいますから、岡江久美子さんもそういうタイプなんでしょうかね!(笑)

岡江久美子の生い立ち

小さい頃から一人でお芝居ごっこをしていたそうです。

京都世田谷区の田んぼだらけのところで育ち、田舎遊びがメインだったようですが、親が教育熱心でいろいろな習い事をしていたようです。

中学で最初に入った軟式テニスは合わず、演劇クラブに入部。

当時懸賞マニアだったようで。海外に行けるということからテレビドラマ『水滸伝』(1973年・日本テレビ系)のヒロイン役に応募しました。

結果的には落選したのですが、そこの事務所の方に「芝居の勉強してみないか?」と言われたのがきっかけで、1975年(昭和50年)にテレビドラマ『お美津』(TBSテレビ)で晴れてデビューしました。

まとめ

岡江久美子さんは学歴に関わらずとっても天然な方ですね!(笑)

普通の人とは違ったところは見ていて楽しいので天然の人は良いな〜と思いますが、岡江久美子さんの場合は伝説級ですねww

 

最後まで読んでいただきありがとうございました!

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