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原田武夫はパンデミック予言した元外交官!大外れもあり?評判は実際どうなのか

Youtube

原田武夫という人をご存知でしょうか?

原田武夫氏は株式会社原田武夫国際戦略情報研究所の代表取締役(CEO)であり、Youtubeやブログで情報発信をしています。

原田武夫氏のYoutube動画ではパンデミックの発生や東京オリンピックが行われないということをかなり前から発信していました。

 

原田武夫のYoutube動画を見たことがある人ならば、「なんだ?あの人は?」と気になっている人も多いのではないでしょうか?

今回は原田武夫氏の過去の予測・予言や評判についてまとめてみました。

目次

原田武夫とは

原田武夫(はらだたけお)

東京大学法学部在学中に外交官試験に合格、外務省に外務公務員Ⅰ種職員として入省。

12年間奉職し、アジア大洋州局北東アジア課課長補佐(北朝鮮班長)を最後に自主退職。

在任中は、六ヶ国協議や日朝協議等に多数出席した。

現在、株式会社原田武夫国際戦略情報研究所(IISIA)の代表取締役(CEO)を務める。

原田武夫はパンデミック予言していた!

原田武夫氏は実は東京オリンピックが(通常のやり方では)行われないということ、パンデミックが発生するということを予言していたんです。

具体的に東京オリンピックやパンデミックについていつから予言・予測していたかはわかりませんが、最近の動画内では東京オリンピックに関しては「2010年あたりから」予言・予測していたと話しています。

パンデミックについては2019年11月9日に公開しているYoutube動画で”パンデミック”について発言されています。

コロナウイルスが中国の武漢で発生が確認されたのが2019年12月8日なので、1ヶ月前には予測・予言していたことになりますので、これを知って驚いた方も多いのではないでしょうか?

 

しかし、実は原田武夫氏が以前から言っていたパンデミックは”このパンデミック=コロナ”ではないとも話しているのは気になるところです…。

原田武夫の予測は大外れもあり?

原田武夫氏は未来に対して様々な予測・予言をし動画などで発信をしています。

その中には大外れだ!と言われている情報もあります。

 

原田武夫氏は2019年12月25日という日が”潮目”となり「世界史が終わる」と動画内で何度も話されていました。

しかし、2019年12月25日には原田武夫氏が予想・予言していた事態にはならず、その分析が間違っていたことを説明する動画がアップロードされました。

原田武夫の実際の評判は?

原田武夫氏の実際の評判はどうなんでしょうか?

ツイッターで原田武夫氏の評判についてつぶやいている人は実際あまり多くありませんが、動画をおすすめしていたり、原田武夫氏が話していた内容と世の中の動きを考察する人はいますが、攻撃的・批判的なつぶやきはあまり見られません。

原田武夫氏の発信を信じて支持している人と、評価を保留している人がほとんどということでしょうか。

まとめ

原田武夫氏についてまとめてみました。

実際に、無料の範囲(Youtubeやブログなど)では公開している情報に限りがあるため、原田武夫氏や原田武夫国際戦略情報研究所が予測していること、なぜそのような予測ができるのか、どこから情報がきているのか、などわからないことが多いですね。

それでもやはりコロナウイルスのパンデミックが始まってからは原田武夫氏の評判が上がったというか、評価する人は増えているように感じます。

 

未来について語る人は非常に少ないですし、外れればすぐに批判される内容なのでリスクが高い行動ですよね。

そういった行動を顔出しでされているということは、それだけ自信をもって発信できる内容であるということは確かなのではないかと思っています。

どんな情報もそうですが、過信することは危険ですし、今の時代は本当に情報過多で自分に必要な情報を取捨選択するのが非常に難しいと感じています。

原田武夫氏や様々な都市伝説系のYoutuberが発信される内容には真実もそうでない情報も入っている可能性がありますよね。

そういった情報を日々探りながら「何を信じたら良いかわからない!」と混乱したり、疲弊していては本末転倒で、『自分はどういう選択をしていくのか』を考えることが一番大切ですよね。

 

未来には様々な可能性がありますが、社会がどのようになっても案外自分の進む道は違わないのかもしれません。

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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